第7節 vs大分 …何はともあれ勝ち点3
今日はスカパー観戦。毎年大分遠征は考えるんですが次の日がCOMIC1だったので今年も行けず終い。
で、結果は、目下3連敗中、怪我人続出…特に中盤の核ホベルトが長期離脱と切羽詰ってる上に前半早々エジミウソンが退場し10人になった大分相手に攻めまくり、シュートも20本以上打ってもゴールをこじ開けることもできずこのまま引き分けかと思った後半ロスタイムに赤嶺が倒されPK。これを梶山が決め東京の勝利となりました。
内容の方は…引き気味の大分相手に攻撃の形は作れていたものの最後のところではじき返されたり決めきれない場面が続き(てか、カボレ外し過ぎだろ…)ストレスの溜まる上にPKで決着と腑に落ちない試合でしたが、今はそんな事言ってられない状況なのでこの勝ち点3は大きいと思います。まあ、主審の高山氏はラフプレーには特に厳しい人ですし(去年のホーム千葉戦での今野の一発退場とか)大分の自滅に近い感じでしたし、東京の最後まで攻める姿勢があのPKを呼び込んだと思うことにします。
さて、これからGWと言う事で厳しい日程が続きますが次のガンバ戦も勝ってホーム大宮戦を迎えたいものです。
しかし、磐田の韓国人すごいっすねぇ…彼が来る前に磐田とやっといてよかったw
ソレデハ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)






最近のコメント